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2013-08-25 (Sun)
8月はもうすぐ終わり

夏ってやつは、昔から好きだったような嫌いだったような…
ってハッキリしないんだけど、
仕事中の夏は嫌いで、プライベート中の夏はまあまあ、って感じかな^^;

おっと…
プライベートなんて書くと、某Mちゃんは
「プライベートってなに~?」
「JUNくん、何だか怪しい」

と始まりそうだ(笑)

正確に言えば、
愛するMと過ごす夏は、くそ暑くても悪くない…幸せって事なんだ(^^)


先週は、二人の夏休みを合わせて取って二泊デート
すごく幸せな時を過ごせたんだけど、
今でも強烈に印象に残っている事がある

Mちゃんとは、出逢ってから今まで何度一緒に寝たんだろう…
ここで言う寝るっていうのは、エッチじゃなく、おやすみ~の寝るなんだけど、
何度寝ても、その時々で新たな発見(経験)をする

過去にも色々あったさ…そりゃ、数えきれない程に(笑)


ベッド上に横になったいつもの二人の様子は、
俺の横のスペースは貧弱、Mちゃんの横には広大なスペースが広がっている
何故こうなるかと言うと、彼女は、寝るときに俺にくっ付いてくるから(*^_^*)
そのMちゃん圧力により、彼女は自然にベッドの中央へ、俺はベッドの端へ位置する事になりやすい

しかーし、
俺だって、時にはベッドの中央に君臨したい
って事で、
今回のデート初夜で、さり気無く中央寄りに陣取った俺
(今夜の俺は一味違うぜ!)

すると、直ぐに寝息を立て始めた彼女は、徐々に動きながら俺の左肩の上に乗ってきた

(無意識にくっついてくるなんて可愛いなあ)
と思いながら、これぐらいなら寝れるから(ま、いっか)と横になっていると、
「うーん」
と言いながら、更に動いて彼女の半身が俺の上に乗ってきた^^;

(うーん、可愛い…でも、寝れんぞ ちょっと苦しいし^^;)
と思ったら、可笑しくなって来てさ
一人で笑っていた俺

翌朝、
「JUNくん、夜笑ってなかったあ?」
どうも、夢の中で俺の笑い声を聞いたらしい

俺から、一夜の物語を教えてあげたら笑いながら謝っていたっけ


なあ、Mちゃん…
凄く幸せな3日間をありがとう

離れた瞬間から、直ぐに君に逢いたくて仕方ない俺なんだ

いつの日か、離れる事のない日々が来る…
その時を楽しみにしながら、永遠に君を愛しているよ

あと、
ベッドはダブルと決めてるけど、俺の寝るスペースはセミダブルでも変わらないと思うぞ~(笑)
へへへ



~231回目のデートより~

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